top of page

「不登校の子どもの進路」

  • 執筆者の写真: ほっぷ☆すてっぷ
    ほっぷ☆すてっぷ
  • 2022年2月24日
  • 読了時間: 1分

中学3年で義務教育は卒業となります

進路は親も子どもも悩みます。


どうしたらいいの。 

どこの学校がこの子に合っている。

進学すると言っているけれど、

また、行けなくならないかな。



不安は次、次と出てきます。

そんな思いを親の会で漏らしていると

「自分で進路決めたん!すごいやん」

「受験するだけでも」


「それだけでも‼」

「すごくプラス、頑張っているよ」

と言ってくれました。

なんか、肩の力が抜けた気がしました


【3月の予定】

8日(火)緑ヶ丘町公民館AM10時~

11日(金)教育センターPM7時~

参加費500円

心のコップに悩みがいっぱいのあなた

空っぽにしましょう。

心も体も軽くなりますよ。


『ワンポイント心理学』

3月は「自己主張とわがままの違い」

同じことのように思えますが、

どうでしょうか。

最新記事

すべて表示
「なんとなく」

なんとなく、学校に行かなくなった なんとなく、自由に過ごしてきた どうしたいのか、自分でもわからなかった なんとなく、楽しい毎日だけど なんとなく、これじゃダメかもと思った なんとなく、違う環境なら なにか変わるかもしれないと思った 高校生の詩より 【三木イキイキ親の会】 【2026年7月の予定】 7月10日(金)19時~21時 三木市立教育センター 7月14日(火)10時~12時 緑が丘町公民館

 
 
 
「アグレッシブに待つ」

いつまで待てばいいのと言う親御さんの問いに精神科医、斎藤環さんは10年待って、動きがなければ、追い出す、説教するのかと親御さんに聞きたい いつまで待つのかという質問は、私は無意味だと思っています 待つというのは、積極的に待つ アグレッシブに待つということは、とにかく対話をすること 話ができなくても、話しかけることはできます 挨拶したり、お願いごとをしたり、誘ってみたり、変化が起きればまた対応を考え

 
 
 
「息子は自覚がない」

息子はひきこもりの自覚が無いようです 新聞のひきこもりの文字を見て、俺はひきこもって怠けているわけじゃない、ときっぱり否定する 私はそうだねと本人の言い分を認めてひきこもりの言葉は使いません 彼の気持ちを理解すると親子の衝突もなくなりました (60代 母親) 【三木イキイキ親の会】 【2026年5月の予定】 5月8日(金)19時~21時 三木市立教育センター 5月19日(火)10時~12時 緑が丘

 
 
 

コメント


© 2026 by 不登校・ひきこもりネットワーク. Proudly created with Wix.com

bottom of page