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「不登校でアトピーに」

  • 執筆者の写真: ほっぷ☆すてっぷ
    ほっぷ☆すてっぷ
  • 2023年2月21日
  • 読了時間: 2分

中学で不登校になってから、子どもが「アトピー性皮膚炎」になりました。

身体が痒く、寝ていても、起きてしまう。

気分もイライラして、掻いてしまう。

だんだんとひどくなっていき、見ていても、辛そうでした。

病院にはバスを乗り継いで一人で通っていました。

子どもなりに頑張っていたのでしょう。

高校生になる前には直したいと、民間療法にチャレンジしましたが、余計にひどくなってしまいました。

みっきいルームで楽しみにしていた、スケートも行けなくなり悲しい思い出になってしまいました。

今は自分でコントロールしながら、あまり気にしないように付き合っているようです。


アトピーや喘息などのアレルギー体質の子どもは

「過去の未処理の感情が整理できていなかったり、心の傷を出せない」

場合があるようです。


【三木イキイキ親の会】

【2023年3月の予定】

3月10日(金)

三木市立教育センター

PM7時~9時


3月14日(火)

緑ヶ丘町公民館

AM10時~12時


(参加費)500円

(連絡先)090-8125-3845 藤田


子どもはあなたが思っている以上に回りに気を使い、期待に応えようとしています。

子どもは大切な宝物です。丸ごと受け入れて上げて欲しいです。


【ワンポイント心理学】

自分をポジティブに見よう


2月の会で

「子どもを分かろう」とはで考えてみました。

話を聞く。見守る。信じる。認める。サポートする。分かろうと接する。応援する。

別人格と考える様になって、かえって良く分かるようになった。

色んな考えがありました。


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「アグレッシブに待つ」

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