top of page

「生きたいのにつらい」

  • 執筆者の写真: ほっぷ☆すてっぷ
    ほっぷ☆すてっぷ
  • 2024年9月20日
  • 読了時間: 1分

「死にたい」という気持ちは、「生きたいのにつらい」ということ

誰かに話を聞いてもらうことが第一歩

ただ、一番つらい時は、自分を責める方にエネルギーを使う

「自分は助けてもらう価値がない」と考えてしまう

日常のたわいもない話で子どもと同じ目線で話せる関係を築くことを心がけて


【三木イキイキ親の会】

【2024年10月の予定】


10月7日(月)10時~12時

緑ヶ丘町公民館

10月のみ月曜日に変更になっています


10月11日(金)19時~21時

三木市立教育センター


(参加費)無料

(連絡先)090-8125-3845 藤田


【ちょこっと心理学】

「なんで」という思い

最新記事

すべて表示
「親が楽しむのは良くない❔」

子どもがひきこもっているのに、親が楽しむのは良くないと思ってしまう 外出を控えるとますます、家の中が暗くなり、落ち込む時間が増える 最初は罪悪感もあったが、親の気分転換が必要と出かけるようになる 気持ちに余裕が生まれ、家の中も明るくなる 子どもも好きなことをしているみたい 自分で考え、自分で決める力を尊重して今は子どもの動きたいように任せている (50代 母親)       【三木イキイキ親の会】

 
 
 
「会話がない、親の避ける」

避けられている親も辛いですが、避けながら無言で生活している本人の方が苦しい しんどい時ほど言葉がでてこない 話さないのではなく、話せないのでは 本人の気持ちと私の期待とに、だいぶズレがあった 何か買ってくるものあるとドア越しに声をかけたら、「ない」と返事が返ってきた いつもは無言なので、久しぶりに声が聞けてうれしかった (60代の母より) 【三木イキイキ親の会】 【2026年2月の予定】 2月10

 
 
 
「~ねばならない」

答えを探して講演会に言ったり本を読んだりしてきた父親です しかし正解や近道はないということがわかりました 生きていくためには就職することが唯一の方法と親の価値観を押し付けて親子関係がこじれてしまう 「~ねばならない」という考えをやめたことで、子どもの言葉がやっと耳に入ってきました 家族は本人が自分で自分の道を選択できるように伴走し応援する役割だと考えています 【三木イキイキ親の会】 【2026年1

 
 
 

コメント


© 2026 by 不登校・ひきこもりネットワーク. Proudly created with Wix.com

bottom of page