「受援力」
困った時に助けを求め、助けを受け入れる力
今の社会は、椅子取りゲームのようなもの
座れなかった人に対して、周囲は努力が足りなかったと責め、本人も自分を責めてしまう
自己責任と思い込んでしまう風潮が、困っている人の受援力を低下させている
今は認知症の正しい理解が広がり周囲に話しやすくなった
ひきこもりのことは認知症に対する理解に比べると広がっているとは言い難い
うちの家族がひきこもっていてねと言いやすい社会にしていくために、地道に理解を広げていくことが大切です
【三木イキイキ親の会】
【2026年10月の予定】
10月9日(金)19時~21時
三木市立教育センター
10月20日(火)10時~12時
緑が丘町公民館
【ちょこっと心理学】
「自分」を伝えるってどういうこと
(参加費)無料
三木市ひきこもりサポート事業補助金にて運営
(連絡先)090-8125-3845
コメント