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「初めての料理」

  • 執筆者の写真: ほっぷ☆すてっぷ
    ほっぷ☆すてっぷ
  • 2023年6月22日
  • 読了時間: 2分

ある日、家に帰ると今日は僕がご飯を作るからと言いました。

料理を作った事のない子どもがイタリア料理の本と食材を買って来ていました。

初めて作るのには少しハードルが高くないかと思いましたが。

なんと、カルボナーラのスパゲッティとイチゴのシャーベットを食べさせてくれましたのです。

初めてとは思えないくらい美味しかったです。

一度きりの大イベントでしたが、感動しました。

自分でやろうと思えば、なんだってできる」と気づけた出来事でした。

正月のカニスキの蟹をさばくのが彼の担当になったのです。


【三木イキイキ親の会】

【2023年7月の予定】

7月11日(火)AM10時~12時

緑ヶ丘町公民館


7月14日(金)PM7時~9時

三木市立教育センター


(参加費)無料  

(連絡先)090-8125-3845 藤田

(三木市ひきこもりサポート事業補助金で運営しています)


親が子どもの心配をしていると、心配している方になびきます。

大丈夫と信じ、プラスにとって行くと良い方向に向いていきます。


【ワンポイント心理学】

自己決断できる子を育てよう

確かな自我の育て方


6月の会で

思春期は口を利かなかったり、親に逆らったり、物に当たったり、と色んな事があります。

私の子どももありましたが、そんなことが全くないと言われている方もおられました。

自分の意見はこうだ。と言い、そうなのと聞いてあげられるお母さん。

素敵な思春期だと思います。

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「アグレッシブに待つ」

いつまで待てばいいのと言う親御さんの問いに精神科医、斎藤環さんは10年待って、動きがなければ、追い出す、説教するのかと親御さんに聞きたい いつまで待つのかという質問は、私は無意味だと思っています 待つというのは、積極的に待つ アグレッシブに待つということは、とにかく対話をすること 話ができなくても、話しかけることはできます 挨拶したり、お願いごとをしたり、誘ってみたり、変化が起きればまた対応を考え

 
 
 
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「ゲームばかりしている」

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