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「ひきこもりの親の役目が終わった」

  • 執筆者の写真: ほっぷ☆すてっぷ
    ほっぷ☆すてっぷ
  • 2025年2月20日
  • 読了時間: 1分

子どもに余計な口出しをして親子関係が悪化しました

その後、私は鈍化だから、子どもの気持ちが分からず傷つけてしまう

自分のダメなところを話す対等な関係になり、子どもを動かそうという気持ちが消えた

何とかしなくてはいけない気持ちから解放され、単なる親になれました

子どもを信頼したことで自分も信頼され、今が楽しく思える

あるお父さんのお話です


【三木イキイキ親の会】

【2025年3月の予定】


3月11日(火)10時~12時

緑ヶ丘町公民館


3月14日(金)19時~21時

三木市立教育センター


(参加費)無料

(連絡先)090-8125-3845


【ちょっと心理学】

自己表現

アサーティブな場合に得られるメリット


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「学校に行かなくても」

学校に行かなくても、自分で選んだ場に参加できる人はいる 自分で選んだ場には出ていける そうした自律力をわがまま、逃げているとみるのではなく活かしていく支援 大切なのは自分の力で出来たという経験が生きる力の源泉になる そうした自律のあとに自立はおのずとついてくる 斎藤環さんの記事より 【三木イキイキ親の会】 【2026年8月の予定】 8月7日(金)19時~21時 三木市立教育センター

 
 
 
「なんとなく」

なんとなく、学校に行かなくなった なんとなく、自由に過ごしてきた どうしたいのか、自分でもわからなかった なんとなく、楽しい毎日だけど なんとなく、これじゃダメかもと思った なんとなく、違う環境なら なにか変わるかもしれないと思った 高校生の詩より 【三木イキイキ親の会】 【2026年7月の予定】 7月10日(金)19時~21時 三木市立教育センター 7月14日(火)10時~12時 緑が丘町公民館

 
 
 

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